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グアム島(島内観光)





アプガン砦跡からハガッニャ湾、タムニン地区を望んだところです。
この大砲はレプリカですが、当時の様子が偲ばれます。





スペイン広場の全景です。
中央はグアムのカトリック信仰の中心であるハガッニャ大聖堂、右側のテントでは「やしの実」を販売していました。





大聖堂前では、アジア系の観光客がたむろしていました。
この木の形が洒落ていて、大聖堂にマッチしていました。




ハガッニャ大聖堂の内部です。
このようなステンドグラスの壁が左右にもあり、荘厳な雰囲気を醸していました。




大聖堂とスペイン総督邸跡の間に、この様な木が生えていました。
根の広がり方が面白いですね。





やしの実(ココナッツ)を包丁で真っ二つに割り、中の果肉(固形胚乳)を取り出します。




ここの果肉が珍味で、絶品です(ちょっと褒めすぎですが・・・)。
刺身のように醤油をたらして食します。




フィッシュアイ・マリンパークで、スキンダイビングの訓練(教室?)をやっていました。
PLフィルターが手元になかったのが悔やまれました。




このパークには海中展望塔があり、24枚の大きなウインドーから、水深10mの神秘的な海底の世界を見る事が出来ました。




職員ダイバーが餌付けをしていました。
水族館とは一味違った臨場感があります。




恋人岬の入り口にグアムでは珍しくない「ブーゲンビリア」が咲いていました。
鮮やかなショッキング・ピンクで目を楽しませてくれました。





恋人岬の展望台からのショットです。海抜120mからの展望は素晴らしい、の一言に尽きます。
タモン湾の向こうがシェラトンがあるタムニンです。





恋人岬の入り口にある広場で売店もあり、ムームーなども売っていました。





HUMMER H3 V8系統と思われるリムジンに出会いました。GMのフラッグシップなのでしょうか?





有名ブランド品が目白押しの免税店です。
買いたいものがない、というよりはお金がないので素通りでした。。





島内の観光要所では、この様なシャトルバスが有料で走っています。
このショッピングモールシャトルバスは主要なホテルとショッピング・スポットを巡回しています。







シェラトンから歩いて15分ほどのところに「プレミアム・アウトレット」がありました。
時間の関係で特別なものが見つからず、目の保養で終わりました♪





こちらは「タモン・シャトル」で、ショッピングモールシャトルと同様に、市内を循環していました。
デザインがレトロチックで、ついシャッターを押してしまいました。




グアムの花々










宿泊した「シェラトン・ラグナ・グアム・リゾート」の前には多くの「ブーゲンビリア」が咲いていました。








アラマンダ、別名オオアリアケカズラ(大有明蔓)です。




イクソラ、別名山丹花 (さんたんか)です。





プルメリアです。花に芳香があり、ハワイやタヒチではレイに使われます。


グアムのライセンス・プレート






流石、アメリカらしく、ライセンス・プレートに特殊な文字・絵柄表現が見られます。






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