東  京  山  手 ・ 下  町

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 銀  座 

銀座 有楽町界隈から銀座四丁目、東銀座の裏通りまで。

裏通りは、四丁目界隈とは一味違う、生活感が漂います。

(2004/12/25撮影)

 柴  又 

柴又 京成金町線の柴又駅界隈から山本亭まで。

下町の商店街の雰囲気、山本亭の一こまを紹介します。

(2007/10/30撮影)

 六本木から半蔵門へ 

六本木から半蔵門へ 六本木アークヒルズから、永田町(昔は国政の中心であった麹町)、半蔵門まで。

この界隈の町並みはどうなっているのか探訪しました。

(2008.07.26撮影)

 御 岳 山 

御岳山 中央道八王子ICから滝山街道を通り、酒蔵で有名な沢井経由御岳山まで。

今回は花だけになってしまいました。(レンゲショウマ フォトコンテスト入賞は想定外)

(2006.08.11撮影)

 目黒のさんま祭り 

目黒のさんま祭り 今年で13回目の目黒のさんま祭は大盛況でした。

焼きさんまのいい香りをお伝えします。その代わりカメラが油だらけになってしまった!

 (2008.09.14撮影)

 目黒の神社の秋季例大祭 

目黒の神社の秋季例大祭 氷川神社と碑文谷八幡神社の秋季例大祭のごく一部を紹介します。

露店、屋台のエネルギーはいつも凄いと感心しています。

(2008.09.14 & 20撮影)

 すずめのお宿緑地公園 

すずめのお宿緑地公園 昔はたけのこの名産地であった目黒の竹林と古民家を訪ねました。

約30年前までは、この付近は一面の竹林でした。

(2008.10.04撮影)

 目黒川の春 

目黒川の春 目黒川沿い(権之助坂〜中目黒)のソメイヨシノと野鳥を観察しました。

都内には種々の野鳥が棲んでいますが、ここも結構いけますよ♪

(2009.04.06撮影)

 春の香り・国営昭和記念公園 

春の香り・国営昭和記念公園 中央道国立府中ICから新奥多摩街道を経由して公園まで。

満開のポピー、チューリップ、シャクヤクの園を訪ねました。

(2009.04.29撮影)

 浅  草 

浅草 久しぶりの浅草です。雷門を起点として、仲見世、宝蔵門、浅草寺本堂、五重塔までの散策。

その後、娯楽の街として映画館や演芸場が密集していた六区ブロードウェイ、花屋敷へ。

(2009.09.22撮影)
  目黒のさんま祭り 
毎年恒例の「目黒のさんま祭り」が、お隣の品川区・目黒駅前商店街で開催されました。

今年は不漁にも関わらず、岩手県宮古市から例年以上の約7000匹のさんまが

海洋深層水で作られた氷で保存されて届けられ、無料で振る舞われました。 (2010.09.05撮影)
  東京スカイツリー 
約2年半ほど前に東武鉄道・業平橋駅、都営浅草線・押上駅界隈を訪れました。

当時は東武タワースカイツリー(株)が設立されて1年半ほど経過した時期でした。

この界隈の変貌振りを記録するために、東京スカイツリー工事現場を散策しました。 (2010.08.03撮影)
  碑文谷八幡神社 例大祭 
碑文谷八幡神社の例大祭に出店した露店や、人間模様の一部を切りとりました。

 (2010.09.18撮影)
  東京桜名所めぐり  

バスツアーに便乗して、東京の桜名所などを巡りました。

北の丸公園→靖国神社→増上寺→浅草 墨堤千本桜→上野公園
(途中の千鳥ケ淵、外濠公園、芝公園、不忍池は車窓から目の保養)

 (2011.04.07撮影)
  東京桜名所めぐり(モノクロ編)  

バスツアーに便乗して、東京の桜名所などを巡りました。

モノクロ写真が似合うショットを集めてみました。

 (2011.04.07撮影)
  東京工業大学の桜並木  

久しぶりに目黒線大岡山駅界隈の桜の名所である東工大の構内を訪れました。

本館の前は木道となって、大変に雰囲気が良くなっていました。

 (2011.04.11撮影)
  新宿御苑の春  

新宿御苑(環境省国民公園)は約18万坪の広大な敷地で、四季折々の花々を楽しめます。

ヤエベニシダレ、カンザンなど八重桜が満開でしたが、こころなしか人影が少なかったようです。

 (2011.04.20撮影)
  東京都庭園美術館 

旧朝香宮邸で国の迎賓館などに使われた建物が1983年に庭園美術館になりました。

広大な庭園の一角に日本庭園・茶室、西洋庭園などがあります。

特に平日は人影もまばらで閑静な寛ぎの場を提供していました。
 (2011.06.06撮影)
  目黒川の桜(雅叙園界隈から中目黒界隈へ) 

目黒川では、毎年約800本のソメイヨシノが咲きますが、例年に比べて開花が遅れました。

上流の大橋から下流の行人坂辺りまで、両岸の枝が川面にせり出して咲き誇る姿は圧巻です。

 (2012.04.07撮影)
  目黒川の野鳥達 
昭和の初めごろまでの目黒川は、灌漑用水の供給や運河として活躍していました。

その後、都市化の波で水質が悪化しましたが、新宿上落合で浄化した水が流れています。

そのお陰で、船入場界隈に野鳥が棲みつくようになりました。 (2012.04.07,etc撮影)
  東京レゴ・ブロック(六本木ヒルズ上空からの鳥瞰) 
ここのところ特に、高層建築物からの景観を楽しむのが流行しています。

今回は六本木・森タワーの展望室から、都会の息づかいを切り撮ってみました。

(2012.07.10撮影)
 立源寺(りゅうげんじ)のハス(目黒区中根)
知り合いから立源寺のハスが見ごろとの情報を頂き、早速参上しました。

この日は御盆講当日にあたり、チョッと引き締まった雰囲気で撮影させてもらいました。 

(2012.07.12撮影)
 六義園の紅葉(東京都文京区)
六義園は徳川綱吉の側用人・柳沢吉保が、自らの下屋敷として造営した大名庭園です。

 明治の初年には三菱財閥の岩崎弥太郎が六義園を購入し、その後東京市に寄贈されました。

(2012.11.24撮影)
 小金井公園の桜と江戸東京たてもの園(小金井市)
小金井公園には雑木林と芝生が広がり、1,800本の桜が植えられた花見の名所です。

日本さくら名所100選に選定されているとともに、正月時期には凧揚げの名所にもなります。

(2012.04.21撮影)
多摩川台公園のドラ猫にゃん
夕焼けの富士山を見に多摩川台公園に。

すると、公園の休憩所の守護神に会いました。それは・・・・・・?

(2008.02.25撮影)
 碑文谷八幡神社への初詣 
創建年代は定かではありませんが、旧碑文谷村の鎮守様で、古くからの由緒ある神社に参拝。

鎌倉時代の武将で源頼朝に仕えていた畠山重忠(1205年没)の守護神を奉祀したと。

(2013.01.01撮影)
 世田谷ボロ市

爆弾低気圧が東京の山の手にも落ち、その後遺症で400年以上の歴史がある

世田谷ボロ市の人出や露店の数は、例年に比べて少なめの感じでした。

(2013.01.15撮影)
小石川後楽園・六義園の桜 

特別史跡・特別名勝の小石川後楽園は江戸時代初期に完成した庭園です。

特別名勝の六義(りくぎ)園も同時期に完成し、昭和13年に一般公開されています。

(2013.03.20撮影)
多摩森林科学園 

日本最大の森林・林業・木材産業に係わる研究機関である森林総合研究所の支所で、

サクラの保存林もあり、1992年(平成4年)から一般公開されています。

(2013.04.13撮影)
目黒シティー・カレッジ フィールドワーク 

「目黒学パート19 残したい風景・地名、残る地名」の一環として、

目黒駅から林試の森公園までのフィールドワークの一端を記録しました。

(2013.11.16撮影)


「ハートフェルト フォトグラフィー(Heartfelt Photography)」代表のフォトアルバムです。






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